お便り 1月
     新春特集号 目次

No. 1   我が家のお正月                  1月 3日   森本 町子さん

No. 2   初詣                          1月 4日   小西 千恵子さん

No. 3   私の好きな宇治:去った歳・来た歳       1月 9日   小野 桂市さん

No. 4   お正月                        1月10日   北川 奈緒美さん

No. 5   「モンサンミッシェルと古城めぐり」         1月13日   大塚 由紀子さん
              と「ハプニング」はつきもの?

No. 6  はるばる1200キロの”お孫さん詣で”       1月14日   壹岐 泰子さん

No. 7  チャチャとクリスの「初めてのお正月」       1月15日   多々納 美佐子さん

No. 8  伏見稲荷大社に初詣                1月21日   おぐら姫さん

No. 9  登山日記 丹波・北摂の巻             1月24日   田中 康代さん
       「虚空蔵山・有馬富士・羽束山を行く」

No.1

No.3

No.4

No.2

No.5

No.0

No.6

No.7

No.8

     我が家のお正月
 
 皆様、明けましておめでとうございます。
 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
 
 子供の頃、待ち遠しかったお正月。お年玉をいただくことはもちろん一番の楽しみ、そして家族やいとこ達とゲームやトランプをして、楽しく過ごしたものでした。しかし今やお正月は、私にとって一年のなかで最も大変で、忙しいものとなっています。
 
 我が家のお正月には、少々こだわりがあります。まずおせち料理は、すべて手作りですること。家族(6人)と元旦にやってくるお客様のために、なんと重箱9段分のお料理をつくります。昔ながらのお煮しめ、たたきごぼう、黒豆、だし巻き・・・そして若い人向けの中華や洋風のお料理を義母と私、そして娘たちも手伝い、みんなで手分けして作ります。ですから暮れの30、31日は、もうてんてこまい。大晦日の夕方に、すべてのお料理を重箱に詰めて、出来上がり! そしてほっとする間もなく、お正月のお飾りや年越しそばの用意・・・と仕事は延々と続いて、除夜の鐘がなる頃には疲れ果て、鐘の響きに耳を澄ます余裕も無く、眠りについてしまいます。明日もう一日頑張らなくっちゃ・・・と思いながら。  続く

 元旦の日、新年のお祝いは、必ず家族全員そろってします。その後お雑煮、おせち料理をいただきながら、家族一人一人が、昨年の反省も含めて、今年の抱負を話します。みんな結構真剣に・・・。

 午後からは、宇治神社へ初詣。家に帰って、ゆっくり年賀状に目を通すのもつかの間、親戚の方たちが、お年始にやってきます。またまたお酒やお重箱を運び、宴会は延々夜遅くまで続きます。客間と台所を何度行ったり来たりすることでしょう。
 
 こうして私の年末年始は、あっという間に過ぎてしまいます。一度でいいから温泉や海外に行って、ゆっくりお正月を過ごすことが、私の夢です。しかし大変、大変と言いながらも、毎年訪ねてくれる人がいて、家族揃ってにぎやかにお正月を迎えられることに、心から感謝しています。        森本 町子          戻る

全員そろって。積もる話はいつまでもつきません。

ずらっと並んだおせち料理。

愛情のこもったお料理はどんな料亭にも負けません。

睨み鯛も家で焼きます。

元旦の宇治神社。初詣の長い列ができます。

No.1-1

      初詣

 平成19年の元日、今年も初詣は地元の宇治神社に行ってきました。

 毎年、元日だけは家族全員が早起きして、日の出前に出かけることが恒例の行事となっています。まだ、薄暗い境内では昨年の破魔矢等を奉納するための火も焚かれており、厳かな雰囲気がただよっています。

 家族で参拝をすませた後は、いつも朝霧橋から初日の出を拝もうと試みていますが、今年も寒さに負けて帰宅してしまい見られずじまいでした。

 家に帰ってからは、早速お雑煮の用意です。京都では「白味噌」のお雑煮が定番ですが、私の実家の鳥取でのお雑煮は「おぜんざい」と決まっています。それで毎年わが家のお雑煮は、元日は白味噌仕立て、2日目はおぜんざいです。
 
 今年の元日は、天候も穏やかな一日でした。今年1年、今日のように穏やかな1年であればと願っています。
            小西 千恵子
 

宇治川から境内までの石段

宇治神社本殿

浄火

日の出前の朝霧橋

    私の好きな宇治:去った歳・来た歳
 
 ある雑誌に除夜の鐘を希望すれば、先着人数に制限があるものの撞かして頂けると書いてあったので、インターネットで検索して、黄檗山萬福寺に目標を絞った。なにしろ、06年には何回も通って大変お世話になった大好きなお寺さんである。

 夜11時30分頃から撞かせて頂けるだろうと夜10時半頃に到着したが、もうすでに20人ぐらい並んで居られた。夏の放生会や秋の特別拝観など昼や夕方に訪れた経験はあるが、こんな深夜は初めてで別のお寺のようであった。

 三門で500円奉納してダルマのおみくじを頂いて整理券No31(PM11:50とあった)とソバ券も頂いた(写真1)。この整理券は鐘を撞かして頂く順ではなく、それを持って鐘の前に並んだ順で撞かして頂けると説明があった。ソバに興味もあったが、煩悩を捨てて直ちに鐘の列に並んだ。

 時間がたつにつれて寒さが身にしみ、持ってきた使い捨てカイロが役にたった。11時45分頃だったと思うが、読経と儀式がはじまり(写真2)、次いで順番に6人1組で鐘を一撞きさせて頂いた。何か大きな仕事を成し遂げたように気分が高揚した。多くの記帳台が準備されていて記帳をすませて新年を迎えたところで、斎堂でソバを頂いて帰路についた。 続く

 途中で平等院も鐘を撞かせて頂けることを思い出し、不謹慎であろうが、除夜の鐘のハシゴも貴重な体験と考えて、正門から川沿いに南門に移動すると、人々がまだ長蛇を成しておられたので最後尾に並んだ。 月が煌々としていた。平等院も6人1組で撞かせて頂くので(写真3)、ちょうど前の人達が5人家族で仲間に入れてくれたので一緒に撞かせて頂いた。良い鐘が撞けた。撞いた後絵馬もいただいた(写真4)。

 例年なら除夜の鐘を聞きつつ神明神社に初詣に出かけ、一安心してから就寝していたので、今からでも遅くないと次いで神明神社に初詣に出かけた。昨年のお札を納めて、外宮・内宮・弁天様にお参りした。

 07年5日には`初あがた`が県神社で催されると知ってお参りに出かけた。途中で幟を立て太鼓をたたいている人々にも出会った。お年寄りの方と一緒に参拝した。

 帰途に宇治橋・通園茶屋前で県神社の獅子舞を見たが、舞も笛も太鼓もすばらしかった。ハッピが魅力的であった。お通や城太郎や武蔵の時代にタイムスリップした感じであった(写真5,6)。

 日本人の懐かしい風景が身近にイキイキと存在していることを知り、誇りに思うと同時に宇治がますます好きになった。これからも大事に受け継がれてほしいものと感じた。
                アレックス小野     ←戻る
 

写真1 萬福寺にて:大晦日の真夜中

写真2 萬福寺にて鐘撞き

写真4 平等院の絵馬のほか、ダルマ
のおみくじと宇治上神社の干支猪

写真3 平等院の鐘楼

写真5 県神社の獅子舞

写真6 県神社の獅子舞2

No.3-1

    お正月
 
 我が家では毎年、年末からお正月にかけて恒例の行事があります。

 まず12月半ばにしめ縄を手作りします。宇治にはまだまだ田んぼが多くあり、稲作をされている方々が、しめ縄用にわざわざ藁を用意してくださっているのです。青くてよい匂いのする藁を、水でしめらせた手でねじりながら作ります。そして年末にうらじろと橙をつけて飾ります。

 Xmasが過ぎると我が家でも大変な大掃除・・・ そして大晦日、朝から私ひとりがおせち料理作りに大忙しです。夜、紅白歌合戦を見ながら家族で年越しそばを食べ、夜更けになるとみんなで平等院に除夜の鐘を撞かせてもらいに行きます。年々撞きたい人が増えて行列が長くなっているようです。6人一組で撞くのですが私達は家族4人で撞かせていただきました。息を合わせて、ゴ〜ン〜合掌・・・  強すぎず弱すぎず、良い音が出ると、良い新年を迎えられそうな気がして嬉しく思います。

 その頃にはもう新年を迎えており、その足で朝霧橋を渡り、氏神様である宇治神社に参拝します。ここでもまたもや行列・・・ 

 そして宇治上神社へ足をのばします。ライトアップされた竹林が素敵です。ここでは毎年暖かい甘酒の接待をありがたく頂戴するのです。心も身体もほっかほっかになって帰ります。この甘酒が私の至福の楽しみです。                      北川 奈緒美                   

宇治上神社側のライトアップされた竹林

宇治神社への参道の人並み

    「モンサンミッシェルと古城めぐり」と「ハプニング」はつきもの? 

 昨年末、休職中の娘に同行を請われたと言い訳をしつつ、「フランスの古城」と世界文化遺産の海に浮かぶという寺院「モンサンミッシェル」に行ってきました。
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 この旅行は、歴史が苦手な私にとっては、ただただ、よく耳にする響きのいい名前、そして観光パンフレットでよく目にするモンサンミッシェルの姿を見てみたいと言うことと、モンサンミッシェル名物のふわふわオムレツを食してみたい(はい、食いしん坊です)、という単純な気持ちの観光でした。

 さあ、フランスの旅行のはじまりです・・・といいたいところですが、行きのハプニングをお伝えしなければ・・・ 空路は格安ツアーと言うこともあり、2度のトランジット(関西空港→ドーハ ドーハ→ロンドン ロンドン→パリ)の中で、ロンドンでは名物の霧のため、フライト欠航となり、ロンドンとパリ間は急遽、ユーロスターとなりクリスマス休暇で帰省する人でチケット獲得に半日かかりました。

 さて、思わぬことでユーロスターのイギリス側の駅へ行く道中でビッグベンetc.を車窓から見ることができ、また初のユーロスター体験ができ、内心にんまり・・・  しかし、ヨーロッパの冬は夕暮れが早いのです。 結局、車窓から見る景色は真っ暗で見えるのは家の灯りだけというオチでした。

 フランスに到着後、翌日からのスケジュールに間に合わせるため約200kmの道のりをバスに揺られ、ホテルに到着したのは日本を発ってもう2日経っていたのでした。

 さあ、ここからやっと心待ちの古城めぐりとモンサンミッシェル観光です。ロワール川に点在する古城・・・ どのお城もまわりの町並みの建物の中で傑出するでもなく、しかしながら、フランスの冬景色の中で、凛とした佇まいで存在感をあらわすそれらに、私は、華やかな衣装をまとったお姫様たちを想像しつつ、いやいや、こんな寒いところで暖房はどうしてたんだろうと現実に戻ったり・・・ そして、留守番をしている家族に感謝をしたり、とおばさんは様々な思いをめぐらせておりました。  続く

 憧れのモンサンミッシェルです。

 美しい!という言葉でしか私には語れません。 クリスマスのためか私たちのような観光客は少なかったようです。私の友人が夏に行ったときには人だらけで大変だったということでした。

 お陰で、同行ツアーのなかのお一人が音大出身で、添乗員さんの勧めもあり、礼拝堂で「アベマリア」を歌ってくれました。感動でした!!

 感動の後になんですが、モンサンミッシェルの名物料理のふわふわオムレツのお話です。そもそも、このオムレツは昔、この地を巡礼に訪れた疲れきった人達に食堂をきりもりしていたプーラールおばさん(Mere Poulard)が、少しでも栄養のあるものとしてオムレツを施したのが始まりと言われているそうです。

 そこでは、大きなボウルに入れたたっぷりの卵をブレンダーでリズムを取りながら演奏家のように撹拌するミッシェルさんと言う店員さん。え!モンサンミッシェルにいる人は皆、ミッシェルさん??偶然でしたが、素敵な思い出をいただきました。

 こんなうれしい出会いを重ねながら、あっという間に旅行は最終日。最終日は、パリでの自由時間を娘と地図とにらめっこをしながら、スリにあわないように緊張しながら歩きまわりました。暗くなった夕暮れにホテルに戻るメトロ(地下鉄)で、突然、数分間、急停車と停電(後でわかったことでしたが、人身事故でした)。

 色々なハプニングもありましたが、また、いつかは訪れたい地となりました。  戻る
                         大塚 由紀子

シャンボール城: フランソワ1世が1519年に着工したロワール川流域最大の城です。フランスのルネッサンス建築の最高傑作と言われています。

ふわふわオムレツ

モンサンミッシェル: 海岸線から1キロほど沖に突き出た岩山で、フランスでもっとも有名な巡礼地。

モンサンミッシェルのミッシェル
さんがオムレツつくり中

近くから見たモンサンミッシェル

プーラールおばさん(私もおばさん・・・)

古城と庭園のロワール地方
モン・サン・ミッシェルはこの西方

No.5-1

    はるばる1200キロの”お孫さん詣で”

毎年恒例の沖縄行き、今年は1月5日から9日まで行って来ました。日記風のフォトアルバムで紹介します。
1月5日
  ・ お正月の華やいだ那覇空港、多くの旅行者で活気にあふれていました。(左)
  ・ 出迎えの息子一家とクルマで北へ約1時間、古い家を工房に改築、敷地が広いのと屋上からの眺望絶景が取り柄です。(中央)
  ・ 息子の作品(右)
                
1月6日
  ・ 〔沖縄こどもの国〕で童心に帰って楽しみました。(左)
  ・ マジック画面に見入る私たち・・・写真でビックリ! 小6の長男の背が私を随分越えていました!(中央)
  ・ エイサーを踊るアイボロボットたち。・・・動画でお見せしたかったです。(右)
                 続く

1月7日
  ・ 一家をホテル日航アリビラに招待。少々費用は掛かりますが、大喜びの孫たちの顔を見て満足です。毎年のことですが、食事
    が終わっても孫たちは帰りません。4ベッドの大きい部屋を準備しておきました。(左)
  ・ 部屋からは昼も夜も素晴らしい眺め・・但し、孫たちはゲームに夢中で猫に小判です。(中央、右)
               
1月8日
  ・ 息子たちと別れ那覇へ移動。有名な那覇の台所「牧志公設市場」(原色の魚や豚の顔など、こちらにはない品が沢山並んでいます)(左)
  ・ 守礼門と首里城再訪問。やはり他の日本建築とは違う"赤い色"が印象に残ります。(中央)
  ・ 夕食は何時も鉄板焼きの〔キャプテンズ〕(http://www.okinawa-steak.com/shop_matuo/index.html)、ステーキも伊勢えびもお値段
    の割には結構美味しくいただきました。シェフの焼く時のパフォーマンスも楽しいです。(右)
                 
1月9日
  ・ 出発までの時間を利用して、那覇港の「波の上ビーチ」など、海岸線を少しドライブして那覇空港へ。   ←戻る
                                               壹岐 泰子

No.6-1

   チャチャとクリスの「初めてのお正月」

 昨年2月に生まれた我が家のPUPPY達、すくすく大きくなりました!

 初めてのお正月を前にシャンプーも初体験!!

 美容院では鳴いて騒いで大変でしたが・・・ 
きれいにしてもらってお正月用のバンダナまでつけてもらいました。

 お正月と言ってもおせち料理やお雑煮を食べたり、お年玉をもらえる訳ではないけれど、一日中家族が家にいて、甘え放題の楽しいお正月を過ごしたチャチャとクリスは満足満足!でした。

             多々納 美佐子

      伏見稲荷大社に初詣

 皆様、明けましておめでとうございます。

 一年半ぶりに家族全員(7名)が集まり、皆で伏見稲荷へ初詣に行ってきました。拝殿の前には長蛇の列、最後尾に並びやっとの事でお参りを済ませ、山の上を目指します。

 おもかる石の前の長い列を横目に見ながらひたすら歩きます。京都めぐりのポスターには必ず出てくる、赤い、連なった鳥居の下を通り過ぎ、階段を一生懸命のぼりました。うっすらと汗をかきながら四ツ辻に到着。しばし眼下の景色を楽しみ、遠くに愛宕山を眺める。茶店で鰊蕎麦と、折角だからとお稲荷さんもいただき、まんぞく 満足。身体の中から温まり、ほっと一息つきました。

 三の峯、二の峯、一の峯を通り、ぐるっと一周して再び四ツ辻に戻ります。稲荷山には沢山の登山道がありますが、今回は東福寺に下りました。泉涌寺方面、大石神社方面などいろいろ道がありますので、皆様、是非チャレンジしてください。

              おぐら姫

  登山日記   丹波・北摂の巻 
        「虚空蔵山・有馬富士・羽束山を行く」

 H18年12月7日
  
 舞鶴若狭自動車道の三田西(I.C)で降り一般道を北上すること約6キロ、福知山線の藍本駅に着く。近くの酒滴神社(さかたれじんじゃ・疫病が流行したとき天然の霊屈から垂出る酒を飲み治ったと言う)で手を合わせ、舞鶴自動車道高架下付近に駐車する。

 すぐ近くの虚空蔵山(592m)登山口から歩き始め、しばらく進むと石舟と呼ばれる参詣の手洗場がある。古い石段が続き、上りきると虚空蔵堂が現れる。聖徳太子の創建と伝えられており、かつては本堂の他に毘沙門堂・薬師寺・仁王堂などの伽藍があったとされている。鯱瓦(しゃちほこかわら)も興味深い。

 お堂の裏から登山道が始まる。登りきると頂上からの展望はよく、有馬富士・六甲連山を眺めることが出来る。下山後、立杭の町を散策し陶の郷(すえのさと)に寄り、記念に陶器を買う。ルート311をとり、途中御嶽山頂にある播州清水寺に寄る。境内からは遠く瀬戸内海まで見渡せる。桜の名所でもあるようだ。東条湖まで車を進めグリーンプラザ東条湖に一泊する。隣が東条湖ランドなので子供連れでも楽しめる。 ・・・続く

 H18年12月8日

 東条湖から北摂三田にある有馬富士(374m)に向かう。有馬富士公園として整備されており自然道が何本か作られている。山頂からの展望も良く気楽に登れる山である。

 有馬富士から東へ4キロ、次の目的地である羽束山(524m)に向かう途中、花山院(花山天皇隠棲の地)・蓮花寺(平安時代・法道仙人の開創)に立ち寄る。羽束山にも古い石段の参道があり信仰の空気が伝わってくる。

 山頂には羽束神社・鐘楼・観音堂がありイチョウの大木の落ち葉で辺りは黄色に染まっていた。展望所からは有馬富士が姿良く見える。注意しながら岩場を下り、もと来た道を辿りながら下山する。たいした雨にも会わず全て登ることができ、まずまずの旅でした。←戻る

No.9-1

No.9

虚空蔵山 山頂

酒滴神社

播州清水寺

有馬富士
青野ダム湖

グリーンプラザ東条湖

羽束山

広い境内には、魔力に対抗する朱塗りの鳥居が約1万基あります。

初詣の人の波

伏見稲荷お山めぐり

虚空蔵堂
での鯱瓦

陶の郷

東条湖ランド

三田周辺地図

花山院

田中 康代